新聞・雑誌・テレビ・紹介記事 -Japanese Newspaper, Magazine, TV-

    2019

  • 樋口 真人
    運動は認知症の予防や改善に役立つか? 専門家に聞いた
    日刊ゲンダイ ヘルスケア,2019年5月31日, 2019

  • 樋口 真人
    頭部打撲が多いとなぜ認知症発症リスクが高いと言われるか
    日刊ゲンダイ ヘルスケア,2019年5月14日, 2019

  • 樋口 真人
    がんそっくり? 認知症発症メカニズムの輪郭が見えてきた
    日刊ゲンダイ ヘルスケア, 2019

  • 島田 斉
    認知症、生活習慣も影響
    日経産業新聞 平成31年3月1日 6面, 2019

  • 島田 斉
    遺伝性の認知症に関与 脳内タウ蓄積を可視化
    科学新聞 平成31年3月1日 4面, 2019

  • 島田 斉, 樋口 真人
    認知症進行速度に関連
    日刊工業新聞 平成31年2月19日 23面, 2019

  • 島田 斉, 樋口 真人
    若年での発症例が多い遺伝性認知症で起こる脳内異常を解明
    時事ドットコムニュース, 2019

  • 町澤 昌宏
    脳波等の脳データを対象に感情、活力度、認知状態などを遠隔再現するプラットフォームの開発
    大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所 ニュースリリース, 2019


  • 2018

  • 島田 斉
    異常たんぱく蓄積で意欲低下=認知症、早期診断に期待-放医研
    時事通信, 2018

  • 島田 斉
    アルツハイマー病患者、タウの蓄積が意欲低下の原因となる可能性-量研
    医療NEWS QLifePro, 2018

  • 島田 斉
    アルツハイマー 異常たんぱく質が一因 QSTが解明
    日経産業新聞, 平成30年6月8日, 6面, 2018

  • 島田 斉
    軽度認知機能障害で意欲低下 たんぱく質「タウ」蓄積 量研機構
    医療NEWS QLifePro, 2018

  • 島田 斉
    アルツハイマー病患者の意欲低下―放医研など原因解明―
    科学新聞, 平成30年6月15日, 2面, 2018

  • 山田 真希子
    今さら聞けない+(PLUS) MRI
    朝日新聞be版,平成30年7月14日, 2018

  • 山田 真希子
    病気の診断から脳科学まで活躍
    朝日新聞, 2018

  • 島田 斉, 篠遠 仁
    日本の特定地域に多発 認知症の脳内機構解明
    科学新聞4面、平成30年12月21日, 2018

  • 町澤 昌宏
    ウェアラブルデバイスを用いた生体データを対象にストレス等の心身状態計測、それらを基にした心理的意欲・身体的活性度の労働力指標を可視化する生体指標プラットフォームの開発
    大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所 ニュースリリース, 2018


  • 2017

  • 樋口 真人
    安すぎて開発できず アルツハイマー病治療薬の苦悩
    日本経済新聞 電子版, 2018

  • 南本 敬史, 永井 裕司, 須原 哲也
    サルの脳、特定部位操作
    日経産業新聞, 2017


  • 2016

  • 樋口 真人, 堀口 隆司
    放医研など、タウ標的の研究コンソーシアムを立ち上げ
    日経バイオテク, 2016

  • 南本 敬史, 永井 裕司, 須原 哲也
    脳内の人工受容体に作用 薬物投与で価値判断変化
    科学新聞, 2016

  • 南本 敬史, 永井 裕司, 須原 哲也
    量研機構など、生きたサルの脳内で人工受容体を画像化する技術を確立
    マイナビニュース, 2016

  • 季 斌
    移植後のiPS細胞由来神経前駆細胞の脳内動態を画像化-量研機構とCiRA
    医療NEWS, 2016

  • 季 斌
    量研機構など、脳内動態を画像化−移植後のiPS神経前駆細胞
    日刊工業新聞, 2016

  • 樋口 真人
    認知症診断技術 台湾VBに供与
    日本経済新聞13版13面 平成28年11月7日掲載, 2016

  • 樋口 真人, 佐原 成彦, 須原 哲也
    FTLDのメカニズムの一端を解明
    m3.com 臨床ニュース, 2016

  • 山田 真希子
    ノルアドレナリンと症状の関係評価
    平成28年10月7日科学新聞, 4面, 2016

  • 山田 真希子, 須原 哲也, 森口 翔
    うつ病患者の神経伝達異常
    平成28年9月27日日刊工業新聞(33面 科学技術・大学), 2016

  • 森口 翔, 須原 哲也, 山田 真希子
    うつ病発症に視床のノルアドレナリン神経
    医療NEWS, 2016

  • 山谷 泰賀, 樋口 真人
    Targeting Proteins, Fighting Dementia
    NHK World Medical Frontiers, 2016

  • 島田 斉
    医学の研究に役立てて
    千葉日報, (平成28年3月30日), 9面, 2016

  • 樋口 真人
    認知症治療をめぐる新薬開発競争の熾烈
    週刊東洋経済, 90 - 91, 2016

  • 南本 敬史, Kevin W. McCairn, 松本正幸, 磯田昌岐, 永井 裕司, 二宮太平, 高田昌彦, 須原 哲也
    トゥレット障害発症機構解明進む
    科学新聞(4), 2016,1,29, 2016

  • 樋口 真人
    「脳のごみ」除去
    日本経済新聞12版1面,23面, 平成28年1月24日, 2016

  • 樋口 真人
    がん・認知症 超早期診断
    日本経済新聞12版13面, 平成28年1月24日, 2016

  • 南本 敬史, Kevin W. McCairn, 松本正幸, 磯田昌岐, 永井 裕司, 二宮太平, 高田昌彦, 須原 哲也
    思わず声出す「音声チック」障害、発病の原因追求した
    聯合ニュース, 2016

  • 南本 敬史, Kevin W. McCairn, 松本正幸, 磯田昌岐, 永井 裕司, 二宮太平, 高田昌彦, 須原 哲也
    思わず「クムクム」...音声チック障害発症の原因追求した
    ytn, 2016

  • 南本 敬史, Kevin W. McCairn, 松本正幸, 磯田昌岐, 永井 裕司, 二宮太平, 高田昌彦, 須原 哲也
    トゥレット障害の奇声現象解明 三つの脳領域同期異常 放医研など
    日刊工業新聞, 2016


  • 2015

  • 丸山 将浩
    生体でタウ病変の可視化に成功
    Japan Medicine MONTHLY, 2015

  • 樋口 真人
    認知症 原因物質の画像化成功
    日本経済新聞, 2015

  • 須原 哲也, 樋口 真人
    原因物質 いち早く検査
    日本経済新聞, 2015

  • 樋口 真人, 須原 哲也
    認知症研究 第2ステージ 進行阻止 発症前が勝負
    日本経済新聞, 2015

  • 須原 哲也, 樋口 真人
    認知症を治せる日は来る 未来に希望をつなぐ日本の最先端治療研究
    週刊朝日 WEB新書, 2015

  • 樋口 真人
    認知症で研究成果原因物質を画像に
    日本経済新聞, (朝刊), P34, 2015

  • 樋口 真人, 須原 哲也, 島田 斉, 丸山 将浩
    「見える化」で早期治療 放医研が撮影用薬剤
    日経産業新聞, 2015

  • 須原 哲也
    精神医療分野に道筋
    原子力産業新聞, (2750), 4 - 4, 2015

  • 樋口 真人, 須原 哲也
    認知症治療 未来への希望
    週刊朝日, 120(1), 162 - 165, 2015


  • 2014

  • 島田 斉
    アルツハイマー病
    駆け込みドクター!運命を変える健康診断, 2014

  • 樋口 真人
    タンパク質のゴミを排除しろ ここまで進んでいる認知症研究・開発の最前線
    AERA, 27(45), 30 - 32, 2014

  • 大井 紀人
    As FDA Decision Loomed For Suvorexant,
    Chemists Discussed Sleep Drug Field's Big Questions Chemical and Engineering News,
    92(35), 52 - 55, 2014

  • 島田 斉
    経験10年後の先輩に聴く「医師としてのキャリア」
    DOCTORASE, 10, 2014

  • 樋口 真人
    Pioneering Brain Imaging Detects Build Up of Protein Closely Linked to Alzheimer's Disease
    The Japan Journal, 11(2), 32 - 33, 2014/05

  • 島田 斉
    認知症の原因はここまで“見える”ようになった
    日経BPNET, 2014/04


  • 2013

  • 山田 真希子
    敗者の「がっかり」表情、勝者の脳の「喜び」に
    Yomiuri Online, 2013/12

  • 伊藤 岳人, et.al
    脳尾状核の判断と行動のズレが「心変わり」誘発-玉川大が解明
    日刊工業新聞, 2013/12

  • 島田 斉
    【特集】アルツハイマー病 新たな治療戦略 Part1 タウイメージング実用化に成功
    日経メディカル 2013年10月号特別編集版, 2013/12

  • Maruyama M, Shimada H, Higuchi M, Suhara T,
    New imaging shows Alzheimer's unfolding in live brains
    NewScientist Health, 2013/12

  • Maruyama M, Shimada H, Higuchi M, Suhara T, et.al
    Tau tangles exposed
    Nature, 502(7473), 597 - 597, 2013/10

  • 山田 真希子
    nature cafe REPORT 第13回
    natureダイジェスト, 10(11), 2013/10

  • 丸山 将浩, 島田 斉, 樋口 真人, 須原 哲也
    認知症患者の異常たんぱく撮影
    朝日新聞, 2013/09

  • 丸山 将浩, 島田 斉, 樋口 真人, 須原 哲也, et.al
    原因物質?集積見えた
    毎日新聞, 2013/09

  • 丸山 将浩, 島田 斉, 樋口 真人, 須原 哲也
    認知症診断の進展に成果 放医研がPETの画像化技術 治療薬の開発促進に期待
    原子力産業新聞, 2013/09

  • 丸山 将浩, 島田 斉, 樋口 真人, 須原 哲也
    認知症原因物質を可視化
    読売新聞, 2013/09

  • 丸山 将浩, 島田 斉, 樋口 真人, 須原 哲也, et.al
    タウたんぱくを検出 放医研PET造影剤開発
    日刊工業新聞, 2013/09

  • 丸山 将浩, 島田 斉, 樋口 真人, 須原 哲也
    認知症の進画像診断技術を開発
    NHK, 2013/09

  • 丸山 将浩, 島田 斉, 樋口 真人, 須原 哲也
    認知症の進画像診断技術を開発(ブログ)
    NHK「かぶん」ブログ, 2013/09

  • Maruyama M, Shimada H, Higuchi M, Suhara T,
    New scan may diagnose Alzheimer's as brain changes occur
    CBS News, 2013/09

  • Maruyama M, Shimada H, Higuchi M, Suhara T,
    Alzheimer'sbrain scan detects tau protein
    BBC News health, 2013/09

  • 丸山 将浩, 島田 斉, 樋口 真人, 須原 哲也
    放射線医学総合研究所、認知症で神経細胞死を引き起こす異常タンパク質の可視化に世界時で初めて成功
     タウタンパク質病変を画像化するPET薬剤を開発
    日経バイオテクonline, 2013/09

  • Maruyama M, Shimada H, Higuchi M, Suhara T, et.al
    Fluorescent compounds shed light on Alzheimer's disease
    CNET News, 2013/09

  • Maruyama M, Shimada H, Higuchi M, Suhara T, et.al
    Tau Ligand Reveals Tangles In Vivo
    The Scientist, 2013/09

  • Maruyama M, Shimada H, Higuchi M, Suhara T, et.al
    Pioneering Alzheimer's Brain Scan to Detect Tau Ptotein
    Guardian Express, 2013/09

  • Maruyama M, Shimada H, Higuchi M, Suhara T, et.al
    Pioneering Alzheimer's Brain Scan to Detect Tau Ptotein
    Guardian Express, 2013/09

  • Maruyama M, Shimada H, Higuchi M, Suhara T, et.al
    Pioneering Alzheimer's Brain Scan to Detect Tau Ptotein
    Guardian Express, 2013/09

  • Higuchi M
    Tau Ligand Reveals Tangles In Vivo -In living humans,
    researchers image snarls of tau, one of the proteins associated with Alzheimer's disease.-
    The Scientist, 2013/09/20

  • Higuchi M
    Fluorescent compounds shed light on Alzheimer's disease
    CNET, 2013/09/20

  • Higuchi M
    New imaging shows Alzheimer's unfolding in live brains
    New Scientist, 2013/09/20

  • Higuchi M
    Alzheimer's brain scan detects tau protein
    BBC News, 2013/09/20

  • 樋口 真人
    放医研 認知症に関連するタウ蓄積をPET画像化 根治の可能性も
    化学工業日報, 2013/09/20

  • 樋口 真人
    認知症の新画像診断技術を開発
    NHKニュース WEBテレビ, 2013/09/20

  • 樋口 真人
    放射線医学総合研究所、認知症で神経細胞死を引き起こす異常タンパク質の生体でも可視化に世界で初めて成功ー
    タウタンパク質病変を画像化するPET薬剤を開発ー
    日経バイオテクONLINE, 2013/09/19

  • 樋口 真人
    認知症の新画像診断技術を開発
    NHK「かぶん」ブログ>
    (NHK科学文化部ブログ), 2013/09/19

  • 樋口 真人
    放医研、タウたんぱくを検出できるPET造影剤開発
    日刊工業新聞, 2013/09/19

  • 樋口 真人
    アルツハイマー:原因物質?「タウ」集積画像化に成功
    毎日jp, 2013/09/19

  • 樋口 真人
    認知症の原因物質、見えた!…海馬に「タウ」
    YOMIURI ONLINE, 2013/09/19

  • 樋口 真人
    タウたんぱくを検出
    日刊工業新聞 26面, 2013/09/19

  • 樋口 真人
    認知症原因物質を可視化
    讀賣新聞 37面, 2013/09/19

  • 樋口 真人
    原因物質?集積見えた
    毎日新聞 28面, 2013/09/19

  • 樋口 真人
    認知症神経細胞死、誘因タンパク可視化成功−放医研、診断や治療薬に道
    Career Brain, 2013/09/19

  • 山田 真希子
    楽観的な自己評価
    讀賣新聞 4面, 2013/05/09

  • 山田 真希子
    追跡
    中西哲生のクロノス, 2013/05/09

  • Yamada M
    scientists find the pathway behind the ‘superiority illusion’
    FT Magazine, 2013/04/19

  • 平野 成樹
    レビー小体型認知症②【検査と治療】
    四国新聞別冊「健康新聞4/7号」, 2013/04/07

  • Yamada M
    Anything you can do I can do better: Neuromolecular foundations of the superiority illusion (Update)
    Medical Xpress, 2013/04/02

  • 樋口 真人
    アルツハイマー病:マウス、遺伝子治療で症状改善 理研など発表
    毎日jp(毎日新聞 東京朝刊), 2013/03/19

  • 樋口 真人
    理研、遺伝子治療で改善 アルツハイマー マウスの記憶力回復
    日本経済新聞朝刊 17面, 2013/03/19

  • 樋口 真人
    認知症予防、将来は注射で? 遺伝子治療、マウス成功−理研・長崎大など
    Yahooニュース (時事通信), 2013/03/18

  • 山田 真希子
    「自分は平均より優れている」
    科学新聞4面, 2013/03/08

  • 山田 真希子
    日刊工業新聞15面, 2013/03/04

  • Yamada M
    The neural mechanisms underlying the "superiority illusion"
    PNAS, 2013/03/01

  • 山田 真希子
    日本の研究チーム人間の脳内に優越感の 中枢を発見
    The Voice of Russia, 2013/02/26

  • 山田 真希子
    脳科学:ドーパミン分泌で「自分は優秀」錯覚 うつ改善も
    毎日jp, 2013/02/26

  • 山田 真希子
    放医研とJST、「優越の錯覚」に脳内ドパミンと脳活動ネットワークの相互関係が影響
    日経バイオテクonline, 2013/02/26

  • Yamada M
    Un "baco" del cervello ci fa illudere di essere superiori
    La Stampa.it Scienza, 2013/02/26

  • Yamada M
    Ci sentiamo superiori, ma non e cosi: un "bug" nel cervello ce lo fa credere
    La Repubblica Mobile, 2013/02/26

  • 山田 真希子
    「優越の錯覚」脳の仕組み解明
    日経産業新聞9面, 2013/02/26

  • 山田 真希子
    「自分は優秀」錯覚の仕組み解明=抑うつ症状の診断に期待—放医研など
    時事通信, 2013/02/26

  • 山田 真希子
    「自分は平均より優れている」と思う心の錯覚はなぜ生じるのか
    NIRS プレス発表, 2013/02/25

  • 島田 斉
    レヴィ小体病の脳萎縮にアミロイドの蓄積が関連−放医研・千葉大の研究グループ明らかに−
    科学新聞, 2013/01/01


  • 2012

  • 島田 斉
    放医研など、アミロイドの蓄積と認知症を伴うレヴィ小体病の関連を確認
    マイナビニュース,2012/12/06

  • 山田 真希子
    模擬裁判で一般人が情状酌量を行う際の脳機能のメカニズムを世界で初めて報告
    Nature Japan (Web版), 2012/06/28

  • 山田 真希子
    脳内活動:情状酌量は「人助け」チャリティー行為と動きが同じ
    放医研「精神活動明らかにしたい」/千葉
    毎日新聞ニュース(Web版), 2012/06/24

  • 山田 真希子
    チャリティー行為と脳内の動きが同じ
    毎日新聞26面, 2012/06/24

  • 山田 真希子
    どんな研究、こんな研究 情状酌量を行う脳の活動領域を突き止めました
    放医研NEWS, 2012/05

  • 山田 真希子
    情状酌量を判断する脳機能メカニズム
    サイエンスポータル, 2012/04/04

  • 山田 真希子
    「情状酌量」理性より感情減刑は被告への同情か
    msn 産経ニュース, 2012/04/24

  • 高橋 英彦
    ギャンブル依存治る!?京大など脳内物質の動き解明
    産経新聞, 2012/02/22

  • 山田 真希子
    情状酌量を行うときの脳機能のメカニズム
    科学新聞, 2012/04/06

  • 山田 真希子
    【 2012年4月3日 裁判員の情状酌量において働く脳領域を特定 】
    サイエンスポータル, 2012/04/03

  • 山田 真希子
    「同情」の脳科学発見はニーチェも感心してるハズ
    マイナビニュース, 2012/04/02

  • 山田 真希子
    情状酌量 脳活動に個人差
    日本経済新聞 (夕刊), 2012/03/28

  • 山田 真希子
    放医研、裁判審理で「情状酌量」をする際の脳機能メカニズムを解明
    マイナビニュース, 2012/03/28

  • 山田 真希子
    「裁判員」情状酌量する脳の領域を特定
    YOMIURI ONLINE, 2012/03/28

  • Yamada M.
    Trial by sympathy
    nature topics, 2012/03/27

  • 高橋 英彦
    不公平に憤り 脳で個人差
    朝日新聞 31面, 2012/03/26

  • 山田 真希子
    情状酌量、脳活動に個人差 同情する人ほど活発
    日本経済新聞, 2012/03/28
  • Yamada M.
    Neural circuits in the brain that are activated when mitigating
    nature, 2012/03/27

  • 山田 真希子
    同情する脳の部位特定=対人関係の基礎解明も-放医研
    時事通信社, 2012/03/28

  • 山田 真希子
    同情する脳の部位特定=対人関係の基礎解明も—
    Infoseekニュース 時事通信, 2012/03/28

  • 高橋 英彦
    漱石の「坊ちゃん」はセロトニントランスポーター密度が低い人 - 放医研
    ヤフーニュース, 2012/02/29

  • 高橋 英彦
    漱石の「坊ちゃん」はセロトニントランスポーター密度が低い人 - 放医研
    マイナビニュース, 2012/02/29

  • 高橋 英彦
    「坊ちゃん」はセロトニントランスポーター密度が低い 放医研
    マイナビ, 2012/02/29

  • 高橋 英彦
    「坊っちゃん」型はセロトニン不足? 京大准教授ら発見
    京都新聞, 2012/02/28

  • 高橋 英彦
    リスク判断には「ノルアドレナリン」が関与している - 京大と放医
    マイナビニュース, 2012/02/23

  • 高橋 英彦
    脳内の神経伝達物質が関与
    日刊工業新聞, 2012/02/28

  • 高橋 英彦
    ギャンブルためらう脳京大解明、依存症治療も
    日本海新聞, 2012/02/21

  • 高橋 英彦
    ギャンブル依存症の脳内物質発見京大など治療薬開発に期待
    京都新聞, 2012/02/21

  • 高橋 英彦
    「正直者は損」裏付け=脳内物質セロトニンが影響—精神疾患治療に応用期待
    Infoseekニュース, 2012/02/28

  • 高橋 英彦
    「正直者は損」裏付け=脳内物質セロトニンが影響—精神疾患
    livedoorニュース, 2012/02/28

  • 高橋 英彦
    放医研など、実直で穏やかな人ほど不公平な扱いに怒り
    日刊工業新聞, 2012/02/28

  • 高橋 英彦
    ギャンブル依存:解明!? 脳内物質、働き特定−−京大
    毎日新聞, 2012/02/22

  • 高橋 英彦
    ギャンブル依存、薬で治る?…京都大が解明
    読売新聞, 2012/02/22

  • 高橋 英彦
    「ギャンブル脳」特徴発見 京大准教授ら ドキドキ物質短い効果
    朝日新聞, 2012/02/22

  • 高橋 英彦
    脳内の特定物質少なく 京大など依存症治療に応用も
    経済, 2012/02/22

  • 高橋 英彦
    リスク判断には「ノルアドレナリン」が関与している - 京大と放医研が証明
    マイナビニュース, 2012/02/23

  • 高橋 英彦
    京大、ギャンブルへの慎重さに脳内のノルアドレナリンが関与など研究成果を
    日経プレスリリース, 2012/02/21

  • 高橋 英彦
    ギャンブルためらう脳京大解明、依存症治療も
    茨城新聞, 2012/02/21

  • 高橋 英彦
    リスク判断には「ノルアドレナリン」が関与している -
    マイナビニュース Infoseek, 2012/02/23

  • 高橋 英彦
    京都大学ギャンブル依存に脳内物質が関係
    null, 2012/02/21

  • 高橋 英彦
    ギャンブルためらう脳京大解明、依存症治療も
    大分合同新聞, 2012/02/21

  • 樋口 真人
    アルツ病の新たな発症メカニズム解明
    科学新聞 6面 (2012年1月1日), 2012/01/01


  • 2010

  • 荒川 亮介
    放医研 荒川氏 抗精神病薬と抗プロラクチン血症の関連を解明
    Japan Medical MONTHLY 4月号13面, 2010

  • 高橋 英彦
    感情の中枢 扁桃体、活動に関わるドーパミンの役割解明
    科学新聞 4面, 2010/03/12

  • 須原 哲也
    精神疾患の治療を変えるPETイメージング
    The Mainichi Medical Journal 3月号, 2010

  • 荒川 亮介
    抗精神病薬のリスク解明 世界初、副作用避け治療可能に
    千葉日報 1面, 2010/02/24

  • 高橋 英彦
    不安や恐怖、D1受容体が関与
    日刊工業新聞 27面, 2010/02/25

  • 高橋 英彦
    不安・恐怖の一端解明 放医研、脳の神経細胞活発に
    日本経済新聞 18面, 2010/02/24

  • 樋口 真人, 須原 哲也
    京都大学、放医研、認知症ワクチンの作用機序を分子イメージングでモニタリング
    Biotechnology Japan (web) 2010年1月26日号, 2010/01/26

  • 原 哲也
    世界初 ECTによる脳内神経受容体変化を生体内で確認
    Japan Medicine MONTHLY 2月号18面, 2010/01/29


  • 2009

  • 須原 哲也
    JMS Award 「精神疾患の研究で初のベルツ賞」脳画像化の須原哲也博士(放医研)ら受賞
    自閉症マウスで内匠透広島大教授も
    The Japan Medical Sosiety 1月号, 2009/12/25

  • 西條 朋行, 須原 哲也
    難治性うつ電気治療 ドーパミン受容体減 放医研など仕組みの一端解明
    日経産業新聞  11面 2009年12月21日, 2009/12/21

  • 西條 朋行, 須原 哲也
    うつ電気治療の仕組み一部解明
    日本経済新聞 12面 2009年12月21日, 2009/12/21

  • 須原 哲也
    放医研の須原氏、広島大の内匠氏らに第46回ベルツ賞
    The Mainichi Medical Journal 12月号 778p, 2009

  • 須原 哲也
    第46回ベルツ賞に放医研の須原グループリーダーら
    Medical Tribune 95面 2009年12月17日, 2009/12/17

  • 荒川 亮介, 伊藤 浩
    分子イメージングが脳神経疾患の把握,
    治療にむけたロードサインに?PET用いた占有率測定が抗精神病薬,抗うつ薬の適量検討に貢献?
    Medical Tribune 2009年11月26日 21面, 2009/11/26

  • 伊藤 浩
    記者発表、放射線医学総合研究所、抗精神病薬のドーパミン生成能安定化作用を発見
    Biotechnology Japan (web) 2009年11月18日号, 2009/11/18

  • 高橋 英彦
    科研費による最近の研究成果 トピックス
    科学新聞 10面, 2009/12/04

  • 須原 哲也
    ベルツ賞に須原氏ら
    産經新聞, 2009/12/07

  • 須原 哲也, 伊藤 浩, 樋口 真人, 高橋 英彦, 荒川 亮介
    ベルツ賞に放医研の須原氏ら
    産経ニュース(web), 2009/11/18

  • 須原 哲也
    放射線で見て、放射線で治す?放射線医療の科学技術?
    サイエンスチャンネル「いらっしゃいませ、仁術堂です。」(12), 2009/09/08

  • 伊藤 浩
    【抗精神病薬のドーパミンD2受容体占有率】脳内局所差認められず‐PETで証明
    薬事日報 HEADLINE NEWS 2009年8月12日号, 2009/08/12

  • 高橋 英彦
    「妬み」と「他人の不幸は蜜の味」の脳内過程を明らかに
    科研費NEWSレター2009 VOL.1, 2009

  • 荒川 亮介
    統合失調症の原因解明に道 視床の神経伝達変化が関連 ?放医研がPET装置で明らかに?
    科学新聞 2009年7月3日 4面, 2009/07/03

  • 高橋 英彦
    妬みや他人の不幸を喜ぶ感情を脳機能イメージングで可視化
    nature asia 5月号, 2009/06/01

  • 高橋 英彦
    "情動"をイメージングする
    JST News Vol.6/No.2  5月号, 2009/05/01

  • 高橋 英彦
    ねたんだり、他人の不幸を喜ぶときの脳のはたらきがわかった
    JST かがくナビ 『科学ニュース』, 20090323

  • 徳永 正希
    統合失調症の脳内メカニズムに関わる神経間相互作用の画像化
    日本神経科学学会HP, 20090317

  • 西條 武明
    うつ病薬の効き目予測 PET使い高精度に
    日経産業新聞 9面, 20090316

  • 高橋 英彦
    「嫉み」の感情はどこから来る?
    日経ビジネス オンライン, 20090309

  • 高橋 英彦
    妬む感情が強い人ほど他人の不幸を喜びがち
    科学新聞 1面, 20090220

  • Takahashi H.
    In pain and joy of envy, the brain may play a role
    International Herald Tribune, 20090217

  • Takahashi H.
    Pesquisadores japoneses identificam area do cerebro ligada a inveja
    BBC Brasil, 20090217

  • Takahashi H.
    In Pain and Joy of Envy, the Brain May Play a Role
    THE NEW YORK TIMES, 20090217

  • Takahashi H.
    In Pain and Joy of Envy, the Brain May Play a Role
    THE NEW YORK TIMES COM, 20090216

  • 高橋 英彦
    「ねたみ」のメカニズム解明
    NHK おはよう日本, 20090213

  • 高橋 英彦
    「ねたみ」と「人の不幸への喜び」 活性化する脳の場所特定
    朝日新聞 29面, 20090213

  • 高橋 英彦
    ねたみ感じる脳の部位特定
    毎日新聞 夕刊12面, 20090213

  • 高橋 英彦
    「他人の不幸みつの味」実証
  • Takahashi H.
    This Is Your Brain on Envy
    ABC Health Insider, 20090212

  • Takahashi H.
    Financial Crisis Has an Upside: 'The Joy of Schadenfreude'
    The Wall Street Journal Brogs 『The Wallet』, 20090212

  • 徳永 正希
    統合失調症の治療に道
    千葉日報 19面, 20090211


  • 2008

  • 樋口 真人
    グリア細胞
    NHK教育テレビ 「サイエンスZERO」, 20080308

  • Takahashi H.
    The green-eyed monster that lives in your brain: Scientists discover the jealousy lobe
    Mail Online, 20080217

  • 高橋 英彦
    ニューロ・マーケティング
    宣伝会議, 20081201

  • 季 斌
    脳内細胞の攻撃性識別
    日経産業新聞 9面, 20081121


  • 2007

  • 脳PETの最新トピックス
    -精神神経疾患における分子イメージング-
    映像情報Medical 39(11):986-990,2007

  • 先端画像診断・アルツハイマー病を診る
    週刊ダイアモンド 93(39):43,2007

  • 低分子プローブを用いたアルツハイマー病の画像診断
    ファルマシア(日本薬学会) 43(9):889-893,2007

  • PETによる分子イメージングで薬剤の作用機序や至適用量があきらかに
    Medical Tribune Vol.40、No36:45 2007年9月

  • アルツハイマー病薬
    新薬の効き目正確に把握 検査技術向上カギ
    日経産業新聞 2面 2007年6月18日

  • ひと目でわかる最新医療1
    アルツハイマー病の発病のしくみと治療への道
    朝日新聞 19面 2007年3月21日

  • アルツハイマー型 認知症新診断法
    読売新聞 35面 2007年2月26日

  • アルツハイマー病 予防・治療に挑む 中
    根本治療へ治験多彩に
    日経産業新聞 10面 2007年2月20日

  • アルツハイマー病 予防・治療に挑む 上
    PET、早期診断に威力
    日経産業新聞 11面 2007年2月19日

  • 認知症、早期診断に道
    化学工業日報 6面 2007年2月7日

  • 認知症の進行状況を画像化
    NHKニュース おはよう日本 2007年2月6日

  • 脳組織萎縮前に免疫細胞活性化
    毎日新聞 2面 2007年2月2日

  • 認知症初期異常 PETで観察
    日本経済新聞 15面 2007年2月2日

  • 認知症 PETで前兆つかむ
    日経産業新聞 10面 2007年2月2日

  • 認知症 早期診断・治療へ 特定細胞の活性化確認
    日刊工業新聞 24面 2007年2月2日

  • アルツハイマー病 発症前察知研究相,
    日本経済新聞 21面 2007年1月29日


  • 2006

  • うつと脳
    Nature Digest日本語編集版
    Vol.03 No.12: 20-23, 2006年12月

  • 皆で広げようPh-PETの輪 第6弾「放医研 須原哲也先生」
    Ph-PET Letter Vol.2 Issue 10, 2006年12月20日

  • PETを用いて薬剤の至適用量を決定 分子イメージングが新たな扉開く
    薬事日報 12面 2006年11月24日

  • 先行された分子イメージング
    「検証国家戦略なき日本」
    読売新聞政治部著 新潮社 45-48, 2006年11月

  • 世界が狙う画像診断技術
    日経新聞 15面 2006年10月6日

  • ヒューマン・サイエンス・スペシャル「脳内物質」
    テレビ朝日 放送日 2006年9月24日

  • 抗精神病薬の効果と受容体占拠率
    テレビ東京「話題の医学」
    放送日 2006年4月30日

  • 抗精神病薬の最適服用量 PET用い決定
    日刊工業新聞 29面 2006年1月31日


  • 2005

  • 科学立国の危機13 政官・製薬企業、感度鈍く
    読売新聞 朝刊4面 2005年2月17日

  • 科学立国の危機12 米国企業先行に危機感
    読売新聞 朝刊4面 2005年2月16日


  • 2004

  • 脳の機能解析や薬の効果・至適量の判定にPETを応用
    nature job & events Japan
    特集記事

  • 抗精神薬の適切量計算 放医研、副作用の危険防止
    日経産業新聞 朝刊8面 2004年10月8日

  • たんぱく質を体内で観察 分子イメージング
    毎日新聞 朝刊 2004年9月4日

  • 医療を変える次代の診断・評価技術 分子イメージング、再生医療評価技術
    日経バイオビジネス 40:57-58, 2004.9

  • 体内の薬の働き見えます
    読売新聞 朝刊2面 2004年7月1日

  • 抗うつ薬短時間で適量判定
    日経産業新聞 朝刊8面 2004年7月1日
  • 抗うつ薬の適切用量 PETで治験データ
    日刊工業新聞 朝刊29面 2004年7月1日

  • PETで脳調べ 抗うつ剤最適量
    千葉日報 19面 2004年7月1日

  • 心と感情の脳科学 抑うつなど遺伝子左右
    佐賀新聞 12面 2004年1月3日

  • 進む脳科学の感情解明 「抑うつ」に遺伝子左右
    高知新聞 14面 2004年1月5日

  • 好きと嫌いの脳科学 性格も遺伝子関係
    山口新聞 22面 2004年1月4日

  • 脳と精神のメカニズム 抑うつも遺伝子が左右
    岐阜新聞 14面 2004年1月4日

  • 心の神秘解明します 抑うつ遺伝子が感情左右
    北日本新聞 夕刊5面 2004年1月6日

  • 「感情」の解明に挑む脳科学 「抑うつ」は遺伝子と関係
    信濃毎日新聞 27面 2004年1月1日

  • 心を探る脳科学 「抑うつ」も遺伝子が左右
    新潟日報 22面 2004年1月4日
    >
  • 不安や抑うつ遺伝子が左右「新しもの好き」も
    神奈川新聞 22面 2004年1月3日

  • 「抑うつ」も遺伝子左右
    上毛新聞 23面 2004年1月3日

  • 好きと嫌いの脳科学
    デーリー東北 9面 2004年1月6日

  • ここまで進んだ脳科学 心の神秘解明します
    東奥日報 7面 2004年1月3日


  • 2003

  • 精神薬の一部過剰投与
    福井新聞 22面 2003年12月31日

  • 精神薬の標準使用量一部は過剰投与
    四国新聞 3面 2003年12月31日

  • 精神薬の一部過剰投与
    北日本新聞 24面 2003年12月31日

  • 精神治療薬一部で10倍の過剰投与
    茨城新聞 17面2003年12月31日

  • 精神薬の一部投与量過剰も
    琉球新報 18面 2003年12月31日

  • 一部精神薬の「標準量」必要量の10倍使用
    南日本新聞 28面 2003年12月31日

  • 精神薬一部は過剰投与 高知新聞 22面 2003年12月31日
  • 精神治療薬一部で10倍の過剰投与
    徳島新聞 3面 2003年12月31日

  • 精神薬の一部投与量は過剰
    神戸新聞 3面 2003年12月31日

  • 精神障害治療薬の一部標準使用で過剰投与
    河北新報 3面 2003年12月31日

  • 「標準」でも過剰投与 一部の精神薬必要量の10倍にも
    秋田さきがけ新聞 16面 2003年12月31日

  • 統合失調症特集 画像テクノロジーが病態解明進める
    Medical Tribune 2003.10.2 p.28-29

  • 精神疾患・心の健康障害
    Medical Tribune 2003.5.1 p40


  • 2002

  • 幸福薬
    アタマを探る3
    朝日新聞 朝刊 23面 2002年9月4日


  • 2001

  • 放射性同位元素で脳と心の謎に探る
    夢をつむぐ人々#29 サイエンスチャンネル
    放送日 2001年4月11日

  • 脳を知りたい!
    野村進 著 新潮社 2001年3月15日

  • 精神疾患の「脳・遺伝子研究」が描く未来とは?
    精神科がおかしい
    別冊宝島Real 005号 2001年1月1日


  • 2000

  • 脳内探検[6]うつ病=なぜ人は精神を病むのか
    月刊現代 2000年5月号 p233-247


  • 1999

  • 人はなぜ老いるのか
    NHK教育テレビETV40周年 スーパーサイエンス
    放送日 1999年1月3日


  • 1998

  • 「心のかぜ」と考えて薬を飲む
    日経ヘルス 1998年10月号 p45-46

  • 脳研究で進む「心のくすり」
    現代くすり学
    読売新聞 夕刊 5面 1998年6月29日

  • 放送大学「脳と生体制御」第6回「脳の画像診断」
    放送日 1998年5月17日、11月6日

  • 病む心をいやす手がかりに
    フロンティア脳8、サイエンスランド
    読売新聞 朝刊 20面 1998年3月12日

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