ダイバーシティ合同研究発表会で敢闘賞を受賞しました

放医研臨床研究クラスタ重粒子線治療研究部放射線がん生物学研究チームの中島菜花子研究員が2018年12月21日に東邦大学で行われた、ダイバーシティ合同研究発表会で2位にあたる敢闘賞を受賞しました。発表タイトルは「放射線とエピゲノムによる免疫療法の増強効果」で、千葉大学、山口大学の先生との共同研究について、共同研究ならではの効果・成果を交えて発表されました。

ダイバーシティ推進について

重粒子線治療研究部 中島菜花子研究員

重粒子線治療研究部 中島菜花子研究員

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