放医研ニュース

2016年

放医研ニュースNo.197
No.197 3月号


20年間ご愛読いただいた放医研NEWSは今回が最終号です。


放医研の長い歴史のひとコマを、放医研で活躍した方々に語っていただきました。
No.196 1月号


新春特別インタビュー:

国際機関とのさらなる連携と新しいシーズの探索と育成


世界の放射線被ばく事故に対応:

日々の地道な作業がスムーズな出動を支える

2015年

放医研ニュースNo.195
No.195 11月号


世界の放射線被ばく事故に対応:

東電福島第一原子力発電所の事故でREMAT初出動!


どんな仕事、こんな仕事:

客観的判断による品質管理と治療計画で、安全・確実な放射線治療を実現
No.194 9月号
用語解説中の表記に誤りがありました。正しくは「放射線の種類による影響の違い」です。お詫びとともに訂正させていただきます。

世界の放射線被ばく事故に対応:

訓練、研修、そして現場出動。被ばく医療対応専門家集団「REMAT」は行く!


どんな仕事、こんな仕事:

専門家の養成から学生への啓発まで、放射線に関わる様々な研修を企画・運営する
No.193 7月号


放射線のこと、しっかり調べて伝えたい:

環境中の放射性物質の動きとその影響


どんな仕事、こんな仕事:

見えない放射線を見るための様々な技術開発に取り組む
No.192 5月号


放射線のこと、しっかり調べて伝えたい:

長期にわたる低線量放射線の影響を解明する


どんな仕事、こんな仕事:

世界初の超電導回転ガントリーの開発で、装置の小型化、治療の精密化を実現
No.191 3月号


放射線のこと、しっかり調べて伝えたい:

正確できめ細やかな被ばく線量評価に向けて


どんな仕事、こんな仕事:

2台のサイクロトロンで様々なビーム要求に応える
No.190 1月号


放射線のこと、しっかり調べて伝えたい:

何を調べ、何を伝えるのか福島復興支援本部の使命と役割


どんな仕事、こんな仕事:

次世代のために、放射性廃棄物の安全性を確実に評価する

2014年

No.189 11月号


分子でひもとく生命の姿:

マウスが縁でチームを組んだ2人の研究者


どんな仕事、こんな仕事:

放医研の研究を「安全」「安心」で支える放射線安全管理のエキスパート
No.188 9月号


分子でひもとく生命の姿:

小細胞肺がんを叩け!c-kit標的診断治療開発への取り組み


どんな仕事、こんな仕事:

海からの復興を祈って、今やるべきこと
No.187 7月号


分子でひもとく生命の姿:

PET研究を薬剤供給で支える“縁の下の力持ち"


どんな仕事、こんな仕事:

先端技術を活用してもらう-それがミッション!
No.186 5月号


放射線のこと、しっかり調べて伝えたい:

オープンPETで目指す“視える"がん治療


どんな仕事、こんな仕事:

誰も作ったことのないマウスを作りたい

バックナンバー

1996年創刊号から2014年3月号(No.185)まで

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