プレスリリース

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平成24年度 (2012-04-01 ~ 2013-03-31)
平成25年3月21日 ホットスポット探査システムの開発に成功 -除染作業の効率化、帰宅地域の安全・安心に貢献-
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平成25年2月26日 「自分は平均より優れている」と思う心の錯覚はなぜ生じるのか ―脳内の生物学的仕組みを世界で初めて発見―
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平成25年1月31日 かむことで注意力と判断速度が向上
- 脳内注意ネットワークの賦活と反応時間短縮をfMRI研究により確認 -
かむ機能を温存できる頭頸部重粒子がん治療の大切さを示す成果

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平成25年1月10日 iPS細胞を利用した移植:拒絶反応なく定着-マウスiPS細胞とES細胞の免疫原性比較に成功-
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平成24年12月21日 CT撮影における被ばく線量を評価するWebシステムを開発 -医療現場での患者の線量管理に有益なシステムWAZA-ARI-
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平成24年12月21日 フリーラジカルを消去する能力を可視化 ~病気になりやすい体を見つけるイメージングへ~
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平成24年12月18日 IAEA協働センターである放医研で低線量放射線の健康影響に係る国際シンポジウムを開催
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平成24年12月6日 三大認知症の一つであるレヴィ小体病の脳萎縮にもアミロイドが関連 ―認知症の原因として最多のアルツハイマー病認知症の脳萎縮と同じ状況。レヴィ小体病の新規治療戦略へつながる知見―
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平成24年11月30日 NIRS テクノフェア2012 ~放射線科学の新たな展開のために~
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平成24年11月29日 放射線に関わる「知のアーカイブ」と「研究推進方策」をホームページ上に公開
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平成24年9月25日 放医研、医療関係者を念頭に置いた放射線防護・被ばく医療分野に関するインターネット教材の開発に着手
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平成24年9月4日 脂肪肝の発症及び進行をPETでモニタリングすることに成功 ―PET検査が脂肪肝の診断や進行度判定に有効な手段となる可能性―
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平成24年8月24日 放医研は、米国コロラド州立大学で分子イメージングに係る最先端の共同研究プロジェクトを開始
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平成24年7月4日 「東京電力福島第一原子力発電所事故の初期段階における内部被ばくの線量再構築に向けた国際シンポジウム」を開催
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平成24年7月2日 IAEA協働センター放医研で重粒子線がん治療に係る国際ワークショップを開催 -IAEA加盟国アジア・太平洋地域4カ国の研究者の技術向上を支援-
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平成24年6月4日 ラット胸腺細胞を用いた迅速簡便な放射線防護剤スクリーニング法の確立に成功 - 放射線療法時の放射線防護剤開発を加速 -
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平成24年5月17日 緊急被ばく医療体制の強化に新型車両3台を整備 - 東京電力福島第一原子力発電所での事故対応の経験を反映 -
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平成24年4月13日 IAEA協働センター放医研で臨床PET/CT分子イメージングトレーニングコースを開催 -IAEA加盟国アジア地域6カ国の研究者の技術向上を支援-
平成24年4月6日 医学教育における被ばく医療関係の教育・学習のための参考資料の作成 -医学生の放射線防護・被ばく医療に関する素養涵養のために-
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