プレスリリース

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平成21年度 (2009-04-01 ~ 2010-03-31)
平成22年3月31日 統合失調症の病態に脳内炎症が関与―統合失調症の原因解明に進歩―
平成22年3月17日 佐賀県国際重粒子線がん治療財団と協力協定を締結
平成22年3月12日 放医研、国内4箇所目の重粒子線がん治療施設を支援へ
平成22年2月24日 感情の中枢である扁桃体におけるドーパミンの役割を解明
平成22年2月23日 抗精神病薬副作用「高プロラクチン血症」のリスク解明
-副作用を回避しながら統合失調症を治療する指標を開発-
平成22年2月12日 天然の無機化合物から極めて強力な放射線防護剤を発見
-放射線被ばく事故での救命やがん治療への応用に期待-
平成22年2月5日 脳梗塞の後に起きる「神経膠 (こう) 症」の高分解能イメージングに成功
~脳梗塞治療薬や神経再生医療の開発に貢献~
平成22年1月20日 中皮腫の画期的早期診断法の開発に成功
-わずか数ミリの中皮腫をPETで画像化-
平成22年1月19日 アジア初、緊急被ばく医療支援チームREMATを結成
―放医研、海外の原子力災害等に迅速に対応―
平成22年1月15日 放医研が「IAEA協働センター」として指定される
IAEAとのパートナーシップをさらに強化へ
平成22年1月14日 世界初、iPS細胞の出現の瞬間が見えた!
―iPS細胞への転換メカニズム解明に大きな前進―
平成21年12月25日 強迫性障害患者の脳内ではセロトニンを神経細胞内に取り込むタンパク質が減少する
平成21年12月16日 放医研では、平成21度原子力総合防災訓練における
緊急被ばく医療訓練を公開して実施します
平成21年12月15日 通電治療法の抗うつ効果 ドーパミン受容体が減少
-難治性うつ病治療における通電治療法の役割解明へ-
平成21年11月19日 須原グループリーダーらのチームがベルツ賞を受賞
平成21年11月18日 世界初:抗精神病薬のドーパミン生成能安定化作用を発見
-統合失調症の治療効果メカニズムの 客観的解明に大きな一歩-
平成21年10月16日 重粒子線がん治療・15周年記念講演会開催
「重粒子線がん治療~がん治療の15年~」
- 5000例の治療成果 -
平成21年8月28日 ブロッコリーの抽出物スルフォラファンに放射線の増感作用があることを発見
~がん治療において放射線との併用療法への可能性~
平成21年8月27日 【 陽電子断層撮影装置による脳機能研究 】
パーキンソン病における認知機能障害の原因解明に進歩
~パーキンソン病では病初期より 認知症に関与する神経障害がある~
平成21年8月4日 がん細胞の“振る舞い”が見えるメダカ
―がん研究の新しい実験モデルの開発に成功―
平成21年7月24日 PETの新しい活用法
統合失調症などの抗精神病治療薬の適切な服薬に利用
平成21年6月16日 統合失調症の原因究明に進歩
~統合失調症では視床の神経伝達が変化する~
平成21年6月4日 重粒子線が生成する活性酸素の可視化に成功
~MRIによる画像化~
平成21年5月27日 がん遺伝子治療の様子をMRIで画像化する新技術を開発
-遺伝子治療の効果判定に大きな一歩-
平成21年5月12日 悪性中皮腫の組織型別PET診断法を確立
上皮型・肉腫型悪性中皮腫モデル動物を
3種類のPETプローブで画像診断
平成21年5月8日 肝移植における急性拒絶とその治療効果の画像診断に成功
PETによるがん診断のシステムで肝臓移植の拒絶反応を診断
早期の臨床応用に期待
平成21年4月16日 放医研と神奈川県が研究・医療協力に関する協定書を締結
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