日本放射線影響学会第60回大会で優秀発表賞を受賞しました


2017年10月25日(水)から10月28 日(土)に千葉県の京葉銀行文化プラザで開催された、日本放射線影響学会第60回大会で、放射線医学総合研究所 臨床研究クラスタ重粒子線治療研究部の李 惠子 連携大学院生/日本学術振興会 特別研究員が優秀発表賞を受賞しました。
発表タイトルは「胃がん腹膜播種に対する新規α線免疫療法」です。

表彰状を手にした李 惠子 連携大学院生

表彰状を手にした李 惠子 連携大学院生

李 惠子 連携大学院生(左)と大会長

李 惠子 連携大学院生(左)と大会長

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