第五十六回 千葉核医学研究会で千葉核医学会賞を受賞しました


第56回 千葉核医学研究会にて、放射線医学総合研究所 臨床研究クラスタ脳機能イメージング研究部の北村総一郎研究員が千葉核医学会賞を受賞しました。

発表タイトルは「アルツハイマー型認知症のアパシー症状とタウ病理の関連性についての検討」です。

年1回開催される研究会には主に医師・診療放射線技師等が参加し、活発な研究発表と討議が行われます。 発表論文の中から臨床部門と技術部門各1編ずつ優秀な論文が選ばれ、表彰されます。

賞状を手にした北村研究員

賞状を手にした北村総一郎研究員

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