第113回日本医学物理学会学術大会のCyPos大会長賞と英語プレゼンテーション賞を受賞しました


平成29年4月13日から16日に開催された第113回日本医学物理学会学術大会において、放射線医学総合研究所  計測・線量評価部イメージング物理研究チームの錦戸文彦研究員がCyPos大会長賞を受賞し、最終日の4月16日に表彰式が 行われました。

大会長賞は、疾病予防、診断、治療、防護に関わる基礎的研究から臨床応用を含む医学物理の分野にわたる研究発表の中で優秀な発表をした者に対して贈られる賞です。 併せて同大会では、同チームの山谷泰賀チームリーダーと田島英朗研究員が英語プレゼンテーション賞を受賞しました。英語プレゼンテーション賞は、国際化の継承・推進を図るために設立された賞です。

CyPos大会長賞

CyPos大会長賞 表彰式の様子

記念撮影

受賞後の記念撮影(向かって右から4番目が錦戸文彦研究員)

山谷チームリーダーと田島研究員

英語プレゼンテーション賞の賞状を手にした山谷チームリーダー(向かって右)と田島研究員(左)

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