リトアニア大使が放医研に来所しました


11月18日にリトアニア大使、ならびにリトアニア健康科学大学副学長、ヴィリニュス大学医学部長の計3名が、今後の学術交流についての意見交換を行うために量研機構放射線医学総合研究所を訪れました。

意見交換では、当研究所の野田所長、島田理事をはじめとする研究者が参加し、双方の研究上の特色などが紹介され、その後にガントリー治療室、認知症早期診断の普及に役立つと期待されるヘルメット型PET等、最新の医療機器を熱心に視察されました。


集合写真

ヘルメット型PET視察の様子

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