適応となっている疾患について

2018年7月更新

肺がんの重粒子線治療は、病気鬼あるいは局所進行型肺がんなどに対する臨床研究として1994年に開始されました。臨床研究から得られた結果に基づいて現在は先進医療として実施されています。対象はⅠ期~Ⅲ期非小細胞肺癌です。

  1. 当院を受診していただくに際して
  2. 重粒子線治療の適応
  3. 重粒子線治療の手順
    重粒子線治療の流れ
    固定具の作製風景
    右下肺葉原発扁平上皮癌に対する炭素線の線量分布
    炭素線72GyE照射後の腫瘍反応
  4. これまでの治療成績
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