QST未来基金

放射線科学を通じて、人々の健康と、安全で安心な社会づくりに
貢献していく我々の研究所に、皆様からのご寄附
「QST未来基金」をお願いします。

量研機構 放医研は皆様のおかげをもちまして、創立60周年を迎えることとなりました。放射線に関する基礎的な研究から、医学応用までの幅広い研究活動を通じて、これからも皆様の健康と、安全で安心な社会づくりに貢献してまいります。更なる研究の発展、人材の育成や放射線教育への貢献のため、皆様からのご支援をよろしくお願い致します。

QST未来基金とは

量研機構の未来を担う研究開発をふくめた研究開発・事業活動全般に活用することを目的とする寄附金です。寄附者は個人、法人を問いません。寄附者が予め、研究活動促進に関する使途を特定することもできます。

【使途の例】

・放医研の研究開発活動全体に対する寄附

・重粒子線、放射性薬剤を用いたがん治療研究・事業に対する寄附

・PETやCTなどの画像診断技術による、がんや認知症などの診断研究・事業に対する寄附

・放射線の人体影響、及び放射線人体障害の予防・診断・治療研究・事業に対する寄附

・○○研究部、○○センター、○○研究員における○○に関する研究促進に対する寄附など(参考リンク:研究部門紹介ページ

取扱期間

随時

寄附の手続きについて

QSTの寄附金のサイトへ

税法上の優遇措置について

量研機構は、所得税法施行令第217条第1項第1号及び法人税法施行令第77条第1項第1号に掲げる「特定公益増進法人」です。当機構が行う研究開発等への寄付金は、税法上の優遇措置が受けられます。 税法上の優遇措置の詳細については、文部科学省のウェブサイトをご覧ください。

【寄附金関係の税制について】
参考リンク:文部科学省ウェブサイト

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